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【スマホゲーム】FF4 月の帰還 その2

やっとセオドア編が終わりました。スマートフォンのゲームだからすぐに終わるかと思ったけど、やはり1800円もするぐらいですから長く遊べるように作られていますね。ちなみに左の画像は「謎の男」と、ミニマムをかけられて小さくかわいらしくなってしまったセオドアです。

謎の男がかなり気になりますが


セオドア編を遊んでいて1番気になるのはやはり「謎の男」の存在でしょう。
名前すら「謎の男」なので本当に謎です。
誰なんですかね、この人、FF4本編じゃこのような人物は見かけたような記憶がないですが…。


まぁ、それよりも前の記事(ゲームのレビューですが)の続きということで今回の記事を書いています。
バロンが危ないんでしたね、確か。

なんだかんだありながらもバロンにたどり着いたセオドア。


父(セシル)と母(ローザ)を探しに城の中を探し回ります。

セオドアがバタバタと城の中を走り回ってる中、「謎の男」はセシルと対面します。





どうやら、セシルの事を知っている人物のようですね。
アフターイヤーズで新しく作られたキャラなのかなぁ…セシルを知っているということはFF4本編でも登場したのではないかと思うのですが、このような人物は全く記憶にないんですよね…。

…そして、「謎の男」とセシルとの会話が終わり、「謎の男」は王の間から立ち去ります。

王の間から出てきたところで、セオドアと再会する「謎の男」。


「誰の姿もありません...!」だって。
いや、まず最初に王の間に行けよって思うんだけど…。

そして、セオドアを連れて王の間へ行こうとすると、セシルとは会わせない方がいいと配慮する「謎の男」。


まぁ、セシルにも何かあったんでしょうねぇ。
様子がなんか変でしたから。

その後、この2人(正確には謎の男が)はセシルから追われる身になります。
 

謎の男はカインを追っているそうな


その後、なんだかんだありまして、セオドア編も終わりに近づいて参りました。

セオドア編が終わる頃、「謎の男」が自分が果たそうとしていることをセオドアに打ち明けます。




これはカインのことですね。

そして、セオドア編のエンディング直前でゲームに登場するカイン。


ここでセオドア編は終わりです。

 

ストーリー選択ができるように


セオドア編が終わると、一気にストーリー選択ができるようになりました。


1つずつ遊んでいくのかぁ…と思っていたのですが、そうではなかったみたいですね。
でも1番遊びたい「カイン編」は遊べないですね…やっぱりこれらを全てクリアしないとカイン編は遊べないのか…。
 

いまさらですが移動がやりづらいね


このゲームは移動がやっぱりやりづらいですね。


FF5では特に移動がやりづらいとは思わなかったのですが、このゲームでは移動がやりづらいと改めて感じました。
それはキャラが大きいからとかじゃなく、画面をタッチした時に現れる方向キーの役目をした「円」が大きいからだと感じました。
FF5では円はもっと小さかったですから。



あれ、こうしてみると円の大きさはそんなに変わりないな。
でもこの微妙な差が移動をやりづらくしているのかも。
スマートフォンの画面は小さいですからね、方向キーの「円」も小さいことに越したことはありません。

まぁ、推測ですけどね。
とにかく、FF5に比べるとFF4 月の帰還は移動が本当にやりづらいです。
 

まとめ


そんな感じです。
次のストーリーは誰を選ぼうか少し悩んでいます。
好みの順で行くならリディア、パロム、ポロム辺りだな。

終わり。


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